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Jam Films『JUSTICE』(映画)
★★★☆☆(3/6まで)
「女子が体育やってる!」で盛り上がれる男子高校生。懐かしくて可笑しいです。

 基本的には、もうJAMFILMSに期待するのは止めとこうと思ったんですけど、今回はGyaOの謳い文句に負けました! ↑の紹介文はとてもナイスですね。

 で、今回のはそんなに悪くなかったです。といっても星3つなのはいかんせん何も内容がないから。悪い雰囲気じゃないけど、内容ないから「別に見なくてもいい」の域を出ないんですよ。でも、英語の先生のキャラクターは良かったです。それと、ポツダム宣言が思った以上に脅迫的な内容というのが分かったのもちょっと良かったかな。「右以外ノ日本国ノ選択ハ迅速且完全ナル壊滅アルノミトス」とかって酷いよね。あ、もしあなたがブルマー大好きならば、星は4つに増えます。ブルマーたくさん出てきます。それはもう、たくさん。


DVD:「Jam Films」 / 「Jam Films 2」 / 「Jam Films S」
書籍:「ショートフィルム革命―Featuring『Jam Films』」
| cagami01 | 映画 | 13:33 | comments(1) | trackbacks(1) |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2007/10/30 4:59 PM |










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Jam Films - JUSTICE
『ARITA 』を観てショートムービーの愉しさを知った私。 『世界の中心で、… 』を観た直後ということもあって 行定勲監督の作品も続けて観てみました。 舞台は高校の英語の授業。 ポツダム宣言が朗読される中、 窓の外に目をやる男子高校生。 視線の先には
| la nourriture de l'esprit | 2006/04/24 8:17 PM |
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